新規客0で集客する方法

客数がドンドン減ってるのに売上が上がる㊙しくみ

“感動する”メニュー提案でサロンの生産性を短期間で加速する。名古屋の育毛集客の専門家/繁盛店請負コンサルタント飛山真徳(ヒヤマ マサノリ)です。

 

客数が年々減少している。

飛山
飛山
もしかして、あなたのサロンでは、どうやっても「客数」が上がらないとお困りではありませんか?

もしそうだとしたら、このブログはお役に立てるかも知れません。

今日は「客数がドンドン減ってるのに売上を上がる㊙しくみ」をお届けしたいと思います。

いよいよ【平成】が終わり、【令和】の時代になりますね!皆さんも、新たな時代の切り代わりに出会い、あなた自身も何か変化させたいと思いませんか?このターニングポイントを逃す手はありません、むしろ絶好のチャンスなのかも知れません。

客数は増やせるのか?

サロンの経営者なら、「客数を増やしたい」といつも考えていると思います。でもココ数年、あなたのサロンでも、客数の伸びはあまり良くなかったり、もしかしたらちょっとずつ下がっているのかもしれません。

そんなあなたに朗報があります。初めにお話をさせて頂きますね。というのも、実は「客数がどれだけ減っても売上を大幅に上げる夢のような集客法」があるからです。

このフレーズだけを聞くと、「あやしい」とか「胡散臭い」などと言われそうですが、実際にこの集客法で客数が下がっているにも関わらず売上アップに成功されたサロン様が何十件もあります。(その導入サロン様の成功売上実績はコチラから)

客数アップさせる集客法

とは言え、売上アップには客数が直接関わってきますから、無視はできないし1人でも新規の客数を増やしたいと思うのは経営者として当然だと思います。

そしてあなたは、手作りのチラシをご近所さんにポスティングをしたり、店頭にA型看板に手書きで書いて設置したり、フリーペーパーで新規のお客様獲得に頑張っておられると信じています。

見えないところで、頑張っておられる事を、誰よりも分かっているつもりです。私も何度ポスティングに出かけた事か。入り口で怒鳴られたり、番犬に噛みつかれそうになったり、マンションのポストに投函したはずのチラシが、全部集められゴミ箱に捨てられたことも何度もありました。

それでも、経営者は続けるんですよね!1日に何千枚もポストに配れば、1人はお客様が増えるんだからね!それが嬉しくて、その瞬間が忘れられなくて、夏のカンカン照りの日も、寒さで手がかじかんでチラシの1枚が取れなくなるまでやるんですよね。

そうやって、集客したそのお客様方を大事に、大事にして、コツコツとファンになって頂くのです。

しかし、どのサロンも同じ事をするのだから失客だってあるし、新規参入の新しいキレイなサロンが近所にOPENすれば、どんな常連さんでも一度は足を運んでみたくなるものです。

だから、どんなどんなサロンでも失客はある程度覚悟しなければなりません。それでも客数にこだわるのは「他店で満足されないお客様を何とか獲得したい」きっとそう思っているはずです!

客数アップは大変!失客数よりも中々増えないのが現状!

 

今の集客法では客数は伸びない

新規集客は費用対効果が良くない!

頑張ってあなたなりにあの手この手で集客して客数アップをココロみたけれど、結果的に費用対効果がかなり悪いって事ありますよね!

フリーペーパーや折り込みチラシなどは、最近では効果がほとんど0“ゼロ”に近い時もあります。そんな時は、これで経営者として大丈夫なのか?などと、なんか取り残されたような気分になります。

その昔、私が店長に成りたてだった30年ほど前だと、美容界のチラシは費用対効果が10倍以上あったものです。あえて売上の落ち込む時期にさえチラシを入れれば、客数はドンドン増える一方なので、客数の昨対比を十分に維持する事ができた。

しかし、今はそうはいかない。

美容界の広告媒体では客数アップは期待できない。

高額な集客広告媒体に掲載

かと言って、〇ットペッパー〇ューティに掲載すれば、高額だし客数こそ増えるものの、キャンペーン価格のお客様ばかりで、全員とは言わないけれど、そのほとんどが顧客にならず、また、安いサロンに逃げてしまう傾向にある。

値引き合戦の末、勝ち取ったお客様は、どちらかというと質も悪く、トラブルも少なくなく最終的には、どこかのサロンにまた浮気されてしまうのだ。

更には、同じ単価のメニューでも、キャンペーンでご来店された新規のお客様は、気を使う割にはクレームも多く、想い描いていた理想のお客様像とは、ほど遠いお客様が多いのが現状です。結局は儲けにならないお客様になってします。

そんなあなたなら、ご経験した事もあるのではないでしょうか?

結局は単価の低いお客様でしか客数アップはできない。

 

実は売上アップには「客数」は関係ない!

客数と売上は比例しない

こんなお話をすると、疑われてしまうかも知れませんが、実は私が集客支援させて頂いているサロン様では、ほとんどのサロン様が年々客数が減ってきています。

それなのに、売上の前年対比は、なんと1.2倍~4倍という驚異の売上を出されているサロン様ばかりです。

彼らは何をやっているかと言うと、【9割の美容室オーナーが導入していない集客法】を誰よりも先に取り入れているからなんです。(その集客法の詳細は↑↑↑コチラから)

今まで通り、パーマ・カラー・縮毛矯正で単価を上げたいのなら、この集客法は必要ありません。でもそうではなく、これからこの「令和」になる絶好のタイミングで、あなたのサロンも大きく変化し、前進させようと思うのなら、ここから先をもう少しだけ読んでくださいね!

客数がドンドン減ってるのに、売上が上がる㊙しくみ

売上の方程式[売上=客数×客単価]というのは誰もが知る事ですが、この通りに考えるなら、単純に、客数が下がったとしても、客単価が上がれば売上はアップする事になります。
(この客単価アップすると売上が上がる記事は↑↑↑コチラから)

もうお分かりですよね!客数を上げなくても、売り上げアップさせる方法。
そうです、「客単価」をアップさせる方法を考えればいいのです。

どういうことかと言うと、もしも、売上をあと「30万円」上げたいとします。
①カットのお客様だと(例えば5,000円で)60名の客数が必要になります。
②パーマ・カラーなら(10,000円で)30名の客数を確保しなければなりません。③縮毛矯正でも(20,000円で)月に15名の客数が必要になります。

この客数は、新規で集客した客数です。現実的にどうでしょうか?

これを実現するのに、何かの集客媒体を使って、いくらキャッシュポイントを増やしたからと言っても、大変な広告費がかかってしまいそうな想像がつきますよね?差もすれば、費用対効果どころではなくなってしまう可能性(赤字)だってあります。

では、この客単価アップの方法で、どのくらいの客単価のお客様を集客すれば、客数が減ったとしても売上アップできるのでしょうか?

その答えは、客単価が16万円になる美容室の集客法に書いてありますので、読んでくださいね!

客数の減少は客単価アップでカバーする事で売上アップ

 

最後に・・・

今日は、客数の減少の解決法について、何も心配する事はない!と言うお話でした。美容系サロンを経営されるオーナー様のお悩みは尽きませんが、ぜひぜひ実戦してみてください。

飲食店と違い、美容界はメニュー化が非常に難しい業界です。その中で何とか結果を出さなければなりません。だからこそ、客単価アップの戦略が必要になります。

私はスーパーマンではありませんが、この集客法を導入されたサロン様は、予想以上の結果を出されています。客単価が16万円とか、34万円など美容界では有り得ない、誰も聞いたことがない数字を出されています。(他の成功売上実績はコチラから)

サロン経営者として、やはり誰かのお悩みを解決する事で、売上アップができれば嬉しいですよね!改善されたお客様の喜び・更にはあなた自身のサロンが予約の取れない繁盛店に!まさに、そこがドンピシャの次世代の集客法です。

 

と言うわけで、今日のテーマは【客数がドンドン減ってるのに売上が上がる㊙しくみ】でした。まずは私の新たな集客法をご堪能くださいね。

 

また、ブログでお会いする事を楽しみにしています。

 

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